海外のインテリア雑誌や洋書で紹介されているお部屋は、個人のお宅でもとてもセンスが良くて勉強になります。お手本にしながら自分らしいエッセンスもプラスして、オリジナルのインテリアを楽しめたら日々の生活もより豊かになりますね。
高さ86cmと腰の辺りまでの小振りな物入れです。上がディスプレイ・スペースになりますので、収納を兼ねたコーナー作りにいかがですか。
アンティークには、自然とどんな物でも大切にしようとする、"心のゆとり"を持たせてくれる不思議な力があると思います。ひとつひとつに愛情を持てるような物選びができたら素敵ですね。
アンティークでしか手に入らないアイテムや雰囲気ってありますよね。こちらは、パン生地をこねて運搬するための物。現代の生活の中で、どんな風に活かすかを考えるのも楽しみの1つです。
「開けたり閉めたりする物」というテーマで小物を集めてみました。こうしてディスプレイすると、どんな物でも立派なコレクションになりますね。
お家を新築したり、リフォームする方達に人気のアンティーク・ドア。既製品では希望の物が見つからず、オーダーするとアンティークより高価で、しかも雰囲気が出にくいというのが現状です。アンティークなら手頃な価格で時が作り出した味がある、人気の理由はそこにあります。 アンティークのドアは、前もって用意してドアに合わせて枠を作ればきちんと使えます。設計士や工務店の方に相談してみて下さい。
今年も早いものでもう2月。卒業シーズンも間近ですし、ゴールデン・ウィークに向けて旅行の計画を立てている方も多いのではないでしょうか。風景や美味しい物、人との出会いなど、たくさんの思い出を残したいですね。
お家の中に、季節ごとにディスプレイを替えるコーナーが一ヶ所あると、大きな模様替えをしなくても新鮮さを味わえます。これからの時期にピッタリな<旅行>をテーマにしたコーナー作りなんていかがでしょうか?
靴職人の工房をイメージしながら、雰囲気を盛り上げるのに欠かせない小物達を集めてディスプレイしてみました。アンティークって、雑然と置いてあっても様になるところがすごく魅力的です。
日本で売られている救急箱は、いかにもって感じでちょっと苦手です。お薬のパッケージも、もう少し素敵なデザインだったら飲むのに楽しみができるのですが・・・。目立つ場所に置いて、お客様にも自慢したくなってしまう救急箱のご紹介です。
誰もが憧れる、自分の好きなものに囲まれた自分だけのスペース。まずはお気に入りのテーブルと椅子を手に入れて、少しずつ自分ワールドを作っていきたいですね。
まだまだ寒い日が続きますが、暦の上ではもう立春を過ぎました。今年何を植えるか考えるだけでも楽しい気分になりますよね。雰囲気を盛り上げる雑貨達は今からチェック!